パート先のおばちゃんと若造くんが上手くいかない話

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パート先で、バチバチしているおばちゃんと若造くんがいます。

私自身は特に誰とも問題なく楽しく働いていますが、他人が集まると馬が合わない人が出てくるのも当然といえば当然。

と思いつつも、私や他のパートさんから見ても若造くんがちょっっと難あり。おばちゃんはターゲットにされてしまってます。だがしかし、おばちゃんも負けてないので結果よくバチバチしてます。

そんな若造くんは、いわゆる勘違い野郎でもあるので、とにかく自分大好き自分凄い俺めちゃ仕事出来るアピールが凄いです(実際はできてません)。

とにかく、自分を上げて人を下げる発言が多く、人づてに「若造くんがこんな話をしていたよ」と聞かされると、自分のことじゃなくても、「それは違うよ!真相はこうだよ!」と伝えたい思いが結果的に若造くんの愚痴のようになってしまうこともしばしば。

 

そんなことが続くと、悪いことばっか言ってる自分がすごく嫌な奴なんじゃないかと思えてきて後からモヤモヤすることも。

だって、なんかムカついちゃうんだもん!と私のムキになる性格がなかなか引っ込んでくれないのですが、旦那は放っておくのが一番だよ。そういう人間と同じレベルに成り下がる必要はないよ。と全てスルーすることを進めてきます。

旦那はどんな面倒な勘違い野郎にも、そうかーすごいねーうんうんと話を聞いてあげられる仏のような人なので私とはまるで真逆です。

溜まっている愚痴を吐き出すのはとても大事だと思うけど、節度と限度をしっかり考えて程々にしようと思いました。

どんなに相手が悪いとしても、人のことを悪く言うと、モヤモヤ後味の悪さが残りますよね。。。楽しい話で笑うのが一番だ^_^

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